懸垂(最強の自重トレーニング)

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懸垂は自重トレーニングにおいて、最も有効なトレーニング種目です。

 

「腕立て伏せをやっても筋肉が付かない」「自重トレーニングで筋肉を付けたい」という方には、懸垂をお勧めします。

 

自重トレーニングで筋肥大させるなら、懸垂が鉄板です。

 

懸垂で、腕や背中の筋肉を鍛えることが出来ます。

 

自重トレで筋肥大させる方法

でも書きましたが、自重トレーニングで筋肥大させるなら、器具を使ったトレーニングをすべきです。

 

自分の体重をより有効に活用するために鉄棒等を使うと、筋肉に負荷を加えることが出来ます。

 

自重トレーニングでかっこいい上半身の筋肉を付けるなら、懸垂をおいて他にありません。

 

 

懸垂をやる際の注意事項はこちらの動画を参照してください。

 

ユーチューバーのカズさんの動画です。

 

 

背中の筋肉が素晴らしいです!

 

自重トレーニングで筋肉を付けたい人は、腕立て伏せから始めて、最終的に懸垂で鍛えることを目指したらいいのかなと思います。

 

また、懸垂は腹筋も鍛えることが出来ます。

 

実際にやってみると分かります。

 

このことは、ポールウェイド著「プリズナートレーニング」にも書かれています。

 

プルアップは腹部と股関節にも強さをもたらす。

地面から持ち上げて保つ動作が、それらの部位へのアイソメトリックトレーニングになるからだ。

プリズナートレーニングp145より引用

 

股関節のところは私サイト管理人は分からないですが、腹筋は確かに使われている気がします。

 

 

こんな腹筋になれたら最高ですね!

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